夏の最後に久保遥のレポート「うちわな七夕」

今年は笹に短冊と、うちわを吊るしてみました。

 

そもそもどうしてうちわかというと、夏らしいものを取り入れたいと思ったのが始まりでした。

そこでうちわについて調べてみると、

「悪いものを払う」

「かざすもの」

縁起物だということを知りました。

その昔は贈答品でもあったとか。

 

な〜るほど〜!

 

こうなるといつもと違った存在に見えてきます。

愛しいぞ、うちわ。

 

 

せっかくなので元気な色のものを、うちわ製造日本一の香川県

からお取り寄せ。お取り寄せ。

 

山超え、海超え、トラックと仲良くやってきましたよ〜!

 

 

 

「え!うちわ〜?!」

 

「優しい色が、ええなあ、」鈴木義夫さん。

 

 

 

「何か描いてみる!!」ペンを勢い良くうちわの上に泳がせる、松浦愛美さん。

 

 

 

代表新川の娘さんたちも飛び込み参加!

夏の自由研究にするかも〜と風のお便りが。

 

 

 

楽しくなってきて下地の色はもうわかりません!木村篤志さん。

 

 

 

うちわが、たわわ。

 

 

 

賑やかです。

 

木村さんのうちわは、あれからもっと楽しくなってヘヴィメタルになりました。

 

 

素材ちゃうやん。(^^) 

 

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ゴムの木にも。

え?笹は?

ゴムです。

 

さ・・・、

 

 

ゴムです。

 

 

 

 

 

 

 

 

最高の運を!

 

 

 

 

扇ぐぞ〜〜〜〜〜〜!!!!

 

 

 

 

 

ビュ〜〜〜〜〜〜〜ン!!!!

 

 

 

 

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